こんにちは、Niyaです。
ブログが最終回ではありませんが、100kgへの道としてはある意味最終回です。
補足記事とかはこの後予定ありますが、今回が達成した時の様子についてお話するので、
メインテーマとしては本当にラストです。
現在進行形で100kgを目指すブログなら、本日達成動画を証拠として終了ですが、
このブログを始めた時点では既に達成しており、最初の記事で証拠動画は載せてしまっているので、ネタがありません。
そんなわけで、本日100kg挑戦した動画を載せます(笑)
ただ、初めて達成した時とは異なり、ベンチプレスの試合ルールを意識してボトムで止めてから挙上しています。
今まではジムでしたが、めっちゃ自室です(笑)
所謂ホームジムってことになるでしょうが、ベンチプレスしかできないホームジムです。
まぁ、今はそれしかやりませんけど。
あと、100kg達成の条件というショート動画を3本アップしたので、よろしければ見てください。
所謂換算重量で100kg挙げるには何キロを何回挙げればいいのか?ってやつです。
基本はこれまでお伝えした通り、5×5のセットでトレーニングをしていましたが、
時折現在の実力確認のため、シングルのMAX測定以外に、回数での推定MAX測定もやっていました。
回数を挙げるのと、一発を挙げるのに必要なスキルは完全一致はしないので、一発の練習や5発以外の回数練習の目的でもたまにやることがありました。(※注 メインではなく完全なオプションです。)
ちなみに100kgは何回か失敗しています。
97.5kgを挙げてから1か月くらいはかかっていたと思います。
少なくとも3回は潰れた記憶があるので。
これまでが順調だったので、案外すんなり行くんじゃないかな?と楽観的に考えていましたが、
これまでの壁の中では時間がかかったと思います。
60-70kgみたいに年単位ではないので、そう考えると長くもないのかもしれませんが。
ただいずれにせよ、やっぱ重い!!と感じていたと思います。
2桁から3桁へ変わるプレッシャー、知らないうちに意識はしていたと思います。
冷静に考えると、97.5kgからたったの2.5kgなんで、これまでと同じ2.5kg刻みなのでビビるようなものでは本当はないんですけどね。
この最後の壁ですが、突破のため特別なことはしていません。
さっきの換算重量で100kgに相当するかはやりましたが、メインじゃないです。
何度も言いますが、メインはあくまでも5×5でした。
今週もダメか、来週こそを諦めずにやってたら、ある時ポンと上がりました。
自分以外誰もいない時間帯だから変人とは思われることもありませんでしたが、少し大きめの声で「ヨシ!」
という声を自然と漏らしていました。
ただ、達成した日ってのがこれまた予想外で、なかなかに重めの二日酔いの日だったんです。
二日酔いでもジムへ行った自分を褒めるべきか、翌日に100kgチャレンジすると分かってたのに、我慢が出来ない自分に呆れるべきかは今となっても分からないです。
このケースで得た教訓としては、多少調子が悪いくらいであれば、自分の持ってるスペックは十分に発揮できる!ということです。
勿論、気分的には体調悪いと気分も最悪なので、体がいつもより動かないと思いがちですが、実際に動かさないと本当にダメかどうかは分からないってことを体感しました。
何が言いたいかってことですが、多少の筋肉痛や体調不良があっても、やりたいと思ったときは休まずにやるべきだなってことです。
結局諦めずに出来るまで何度でも挑戦しましょうという精神論で締めることになりますが、ある程度正しいトレーニングが習慣化すれば達成は可能なので、今なかなか成果が出なくても気にせずに続ければ大丈夫!!ってことを改めてお伝えしたいです。
ブログが最終回ではありませんが、100kgへの道としてはある意味最終回です。
補足記事とかはこの後予定ありますが、今回が達成した時の様子についてお話するので、
メインテーマとしては本当にラストです。
現在進行形で100kgを目指すブログなら、本日達成動画を証拠として終了ですが、
このブログを始めた時点では既に達成しており、最初の記事で証拠動画は載せてしまっているので、ネタがありません。
そんなわけで、本日100kg挑戦した動画を載せます(笑)
ただ、初めて達成した時とは異なり、ベンチプレスの試合ルールを意識してボトムで止めてから挙上しています。
今まではジムでしたが、めっちゃ自室です(笑)
所謂ホームジムってことになるでしょうが、ベンチプレスしかできないホームジムです。
まぁ、今はそれしかやりませんけど。
あと、100kg達成の条件というショート動画を3本アップしたので、よろしければ見てください。
所謂換算重量で100kg挙げるには何キロを何回挙げればいいのか?ってやつです。
基本はこれまでお伝えした通り、5×5のセットでトレーニングをしていましたが、
時折現在の実力確認のため、シングルのMAX測定以外に、回数での推定MAX測定もやっていました。
回数を挙げるのと、一発を挙げるのに必要なスキルは完全一致はしないので、一発の練習や5発以外の回数練習の目的でもたまにやることがありました。(※注 メインではなく完全なオプションです。)
ちなみに100kgは何回か失敗しています。
97.5kgを挙げてから1か月くらいはかかっていたと思います。
少なくとも3回は潰れた記憶があるので。
これまでが順調だったので、案外すんなり行くんじゃないかな?と楽観的に考えていましたが、
これまでの壁の中では時間がかかったと思います。
60-70kgみたいに年単位ではないので、そう考えると長くもないのかもしれませんが。
ただいずれにせよ、やっぱ重い!!と感じていたと思います。
2桁から3桁へ変わるプレッシャー、知らないうちに意識はしていたと思います。
冷静に考えると、97.5kgからたったの2.5kgなんで、これまでと同じ2.5kg刻みなのでビビるようなものでは本当はないんですけどね。
この最後の壁ですが、突破のため特別なことはしていません。
さっきの換算重量で100kgに相当するかはやりましたが、メインじゃないです。
何度も言いますが、メインはあくまでも5×5でした。
今週もダメか、来週こそを諦めずにやってたら、ある時ポンと上がりました。
自分以外誰もいない時間帯だから変人とは思われることもありませんでしたが、少し大きめの声で「ヨシ!」
という声を自然と漏らしていました。
ただ、達成した日ってのがこれまた予想外で、なかなかに重めの二日酔いの日だったんです。
二日酔いでもジムへ行った自分を褒めるべきか、翌日に100kgチャレンジすると分かってたのに、我慢が出来ない自分に呆れるべきかは今となっても分からないです。
このケースで得た教訓としては、多少調子が悪いくらいであれば、自分の持ってるスペックは十分に発揮できる!ということです。
勿論、気分的には体調悪いと気分も最悪なので、体がいつもより動かないと思いがちですが、実際に動かさないと本当にダメかどうかは分からないってことを体感しました。
何が言いたいかってことですが、多少の筋肉痛や体調不良があっても、やりたいと思ったときは休まずにやるべきだなってことです。
結局諦めずに出来るまで何度でも挑戦しましょうという精神論で締めることになりますが、ある程度正しいトレーニングが習慣化すれば達成は可能なので、今なかなか成果が出なくても気にせずに続ければ大丈夫!!ってことを改めてお伝えしたいです。
コメント